患者様の声
3カ月位で痛む頻度が減り、1年たった頃には完治していました
横浜市鶴見区 I・M様 50代 男性
整形外科で両腕とも上腕骨外側上顆炎と診断され、靴を持ち上げるだけでも顔をしかめる程でした。鍼治療は何もしないよりは…と思って始め、3カ月位で痛む頻度が減り、1年たった頃には完治していました。完治はあきらめていたので、その効果と的確なマッサージには感心させられました。
今、治療中の背中間搾取も、整形外科の薬はかゆみが出て合わなかったので中止。鍼は副作用がないので助かります。搾取自体が治る事はないでしょうが、ひじの時のように痛む頻度が減り、歩く距離も長くなっています。肩が凝るという妻にも勧めてみました。







